『ブログで稼ぐ』初心者向けスターターキット
~まるで本の印税収入のように。働かなくてもブログからお金が入ってくる生活の、いっちばん最初の一歩を踏み出しましょう~
働きたくない・仕事をやめたい・自由に生きたい

サラリーマンは奴隷制度です。ホリエモンも言っている、脱獄する方法とは?

奴隷となるサラリーマン

「最近薄々思うのが
サラリーマンって奴隷制度みたいなもんだよな~。

ずっと働き詰めだし、自由が全然ない。」

「ツラい。おかしいよ。周りの人間はこれを当然のことだと思ってるけど、
お前らおかしいと思わないのか?」

あなたは今、そんなことを感じていませんか?

多くの人は、日本のサラリーマン生活に違和感を覚えません。
けど、あなたのように気づいてしまったなら
今日から動き出しましょう。

動き出さないと、結局は今後20年も30年も、
今の奴隷生活と変わらない日々を続けることになります。

私は『ブログで稼ぐ』ということをなんとなくやってみたら、思いがけず収入が伸び
学生でありながら、新卒の4倍くらい稼げるようになりました。

あのとき、「とりあえずやってみるか」って気持ちで
ブログを始めていなかったら

自分もまさに奴隷の一員になっていたと思うと
本当にぞっとします。

ということで、この記事では

  • サラリーマンは奴隷制度だよ
  • サラリーマンが安定というのは間違い
  • 個人で稼ぐ力を身につけて奴隷から脱却しよう

ということを解説します。

この記事を読むことのメリット

  • 日本のサラリーマンの異常さをしっかりと認識することができる
  • 会社の道具になるのではなく、自分の人生を取り戻すための第一歩を踏み出すことができる

サラリーマンは奴隷制度だよ

ハッキリ言ってしまいますが、あなたも薄々感づいているように
サラリーマンは現代の奴隷制度です。

古代ローマの奴隷とそっくり。週5日、朝から晩まで働かなければいけない

週5日、朝から晩まで働かなければいけません。
それも、待遇の良いホワイト企業だった場合の話。

ほとんどの人は、なんだかんだで11日しか休めていないのではないでしょうか。

朝の7時出社で、夜の7時に退社したとしても
会社に12時間拘束されます。

仕事が終わってからも

ご飯を食べる→シャワーを浴びる→そして明日の仕事に備えてまた寝る

ということをしなければいけませんから
自由な時間なんてありません。

そして、土曜日は疲れを取るので精一杯。

日曜日は、また仕事が始まるので、早めに寝なければいけない…

ということで
「やっと今週の仕事が終わったと思ったのに
あと3時間で来週が始まるんだけど…」

というようなことをずっと繰り返すのです。

こんなことをずっと繰り返していたら

あっという間に時間が過ぎ去って
定年になってしまいます。

今の生活をこのまま続けていると、
実質あなたの寿命は残り5年くらいしかないようなものです。

そして、定年退職した後は
病院で管をつながれてどうにか生き延びていく自由です。

寿命が尽きる直前に、病院の窓際でわずかな自由な時間を手に入れて
一体何になりますかね?

プライベートもありませんよね。
土日も飲み会に強制的に参加させられることもあります。

もらえる金額も生きていくのに精一杯の金額

もらえる金額も、家賃・食費・光熱費とかに使ってしまったら

もうほとんど自由に使えるお金は残っていないような、生きていくのに精一杯の金額です。

奴隷は生かさず殺さずで管理するのがセオリーですが
サラリーマンって、まさにこれですよね。

かろうじて食って生きていくことはできるけど
まともな人間らしい生活はできない。
奴隷そのものです。

そして、たとえ年功序列で昇進して給料が上がったとしても
その年で生きていくのに精一杯の金額しかもらえないように給与が設定されているので

例え年を重ねて年収が上がろうと、生活は楽になりません。

あなたは、年を取って、そして給料も上がれば
今よりは贅沢ができると勘違いしていませんか?

実はそうではないのです。

というのも、会社員の給与は
『生きていくのに必要な金額』から逆算して設定されているからです。

例えば、二十代のうちは独身でワンルームに住んで
なんだかんだで月に15万円ほどあれば生きていけるでしょう。

それにほんのちょっとだけおまけをして
給料が20万円に設定されます。

四十歳になったら
奥さんもいて、子供もいて養わなければいけない。

そして広い家に住まなきゃいけないし
子供を学校に通わせなければいけない

ってことでかかる金額が増えますよね。

そうなると、毎月45万円必要になってくるとしましょう。

すると、そこにちょっとおまけして給料は手取りで50万円ぐらいに設定されます。

おわかりいただけたでしょうか。

20代の、給料が低い今であろうとも
40歳になって給料が増えてからであろうとも

毎月使える金額は5万円しかないのです。

例え話をしましょう。

ボールペンを100円で買ってきたとします。
それを200円で売ったら、100円儲かりますよね。
100円自由に使えるお金が生まれます。

今度は、3万円ででっかい液晶テレビを買ったとしましょう。

そしてそれを30100円で売ったら
100円儲かりますよね。

売った金額は30100円ってめっちゃ大きくなっていますけど
結局、自由に使える金額は100円しか生まれない…

サラリーマンの給料って、これと全く同じなんですよ。
生きていくのに必要な金額から逆算されて、、ギリギリの金額に設定されているので
例え歳をとり、給料があがったところで
奴隷のような生活からは永遠に解放されません。

サラリーマンは社長を金持ちにするために働いている

勘違いしてはいけないのですが、
サラリーマンは、、自分が贅沢をするために働いてるわけではないんですよ。
違います。

会社の社長をお金持ちにするために働いているのです。

このことをしっかり認識しましょう。

頑張って働いても、あなたは楽になりません。
社長が儲かるだけです。

やりたくもない仕事をして時間を過ごす

やりたくもない仕事をして時間を過ごすって、
なんて何のために生きてるのか。

これを奴隷と言わずして、なんと言うのでしょう。

もちろん、仕事にやりがいがあって
楽しくビジネスライフを送っている人も世の中には一部いるかもしれません。

けど、この記事にたどり着いたあなたは
ぶっちゃけ日々の仕事がめんどくさくて仕方がないでしょう。

早くそのような現状からは脱出しましょう。

人生は一度きりしかないのです。

サラリーマンは、会社にとっての定額使いたい放題ツール

サラリーマンというのは、会社にとっては定額使いたい放題ツールです。

給料さえ払えば、どれだけこき使っても大丈夫。
ボロ雑巾のようになるまで、胃に穴があくまで
精神病になるまで使ったところで

別に給料を増やす必要がありません。

不可能のノルマが達成できないと罵声が飛んでくる

不可能なノルマが設定されて、
それが達成できないと

「なんでできないんだよ。生きてる価値ないなお前」
と罵声が飛んでくる…

これ、奴隷に対してむち打ちするのと何ら変わりありませんよね。

しかも自分が消えても代わりがいる

しかも、会社っていうのは
たとえあなたがいなくなっても別の人がすぐ埋め合わせられるようにマニュアル化されていますから

サラリーマンは会社の歯車でしかないのです。

あなた自身のことを見ているのではなくて

ただの人間・都合よく働いてくれる道具としか思っていません。

鎖は35年ローンの家

昔の奴隷は鎖がつながれていましたから
逃げ出したくても逃げ出すことができませんでした。

では、今のサラリーマンでは鎖って何でしょうか?

これはズバリ、35年ローンの家です。

35年ローンを組んで家を買ってしまったが最後
毎月毎月、ローンを返さなければいけない。

そこで仕事を辞めたらローンが返せなくなる。

だから、どんだけ理不尽で
どんだけ嫌な仕事があったとしても
我慢して働き続けなければいけない。

逃げ出すことはできない。

そういう状況に陥るわけです。

奴隷以外の何物でもないでしょう。

働けなくなったらポイ

古代ローマでは、奴隷は働けなくなったらもう価値がないとみなされ
容赦なく捨てられました。
文字通り、捨てられました。

ひどい場合は島に置き去りにしたり、
ゴミのように海に投げ捨てたりもしていたそうです。

これ、今の会社員もそうですよね。
例えばあなたが急に病気になったりして働けなくなったらポイです。

それで会社からお金が貰えなくなって
生活が立ち行かなくなり、首を吊ったり
電車に取り込んだりしても

会社としては知ったこっちゃありません。

転勤を拒否できない

「悪いな。来月からさ、◯◯行ってくれない?」って僻地に飛ばされる命令を受けたとしても
拒否できません。

転勤を拒否したらリストラできる権利が会社にはありますからね。

こんな理不尽、ありますか?

ホリエモンも言っている

「サラリーマンは奴隷制度だ」っていうのは
ホリエモンも言っています。

確かに、こうやって考えてみると
奴隷じゃないと言うほうが難しいですよね。

サラリーマンが安定というのが間違い

ここまでサラリーマンの待遇の悪さを考えると分かるかもしれませんが
「サラリーマンが安定」というのは大きな間違いです。

むしろリスクしかありません。

自分の人生そのものを差し出して
かろうじて食べ物を食べていくだけのお金しかもらえない。
自由なんて全くない。

そのまま定年まで働かされる。
定年の後は、年金でなんとか凌いで行って
そして寿命を迎える…

普通にサラリーマンとして生きていたら
95%ぐらいの確率でこういった人生を歩むことになってしまいます。

これがリスクじゃないと言えますか?
本当にサラリーマンは安定だと言えますか?

んな馬鹿な。

しかも、かつて、”勝ち組中の勝ち組”、
トップエリートと言われていた銀行員ですが

三菱UFJとみずほ銀行と三井住友銀行の3社が
2万人を超えるリストラを行うことを決定しました。

こんなこと、10年前であれば考えられなかったことです。

そして、”あのトヨタ”が「終身雇用はもう守れない」と言ったことは
世間に衝撃を走らせましたね。

サラリーマンという奴隷制度から抜け出すにはどうすればいいのか

では、サラリーマンの奴隷制度から脱出するには
鎖を外すには、どうすればいいのでしょうか。

その答えはズバリ
『個人で稼げるようになること』です。

なぜ会社を辞めたくても辞められないのか。

それは、会社に依存しており
やめたら生きていけないからです。

であれば、答えはシンプル。

会社を辞めても生きていけるように、自分で稼げるようになればいいのです。

「自分で稼げるようになる」と言うと大げさかもしれませんが
今はいい時代です。

私がオススメしているのは
『ブログで稼ぐ』ということです。

いきなり世の中を変えるようなアプリを作る必要もありません。
いきなり500万円借金してレストランを開くような必要もありません。

「たかがブログ」と侮るなかれ。

最初は月3万円、5万円と稼げるようになるところから始まって

最終的には月20万、50万、100万円と

大きく伸ばしていくことができます。

サラリーマンという奴隷制度から抜け出すのに、転職は根本的解決ではない

転職ってどうなの?って思ったかもしれませんが
転職は全く根本的解決にはなりません。

今と会社が変わるだけで
奴隷であることには全く変わりません。

転職は飼い主が変わるだけですね。

そんな、小手先の上辺だけの解決策でどうにかしようとするんじゃなくて
せっかくですから、これを機に
根本的な解決をしようじゃありませんか。

サラリーマンは奴隷制度 まとめ

  • サラリーマンは紛れもなく現代の奴隷制度である
  • サラリーマンが安定というのは大きな間違いである
  • 奴隷から脱出するには個人で稼げる以外ありえない

色々と語ってきましたが

まぁ、結局は奴隷から脱却するには
ブログで自分で稼げるようになるのが一番ということです。

…とはいえ、『ブログで稼げる』という言葉だけを聞いたところで
実際にブログを始められるわけではないですよね。

そもそもブログがお金になるっていうのが意味わからないんだけど。
あれってただの日記でしょ?

という感じではないでしょうか。

そこで私のメルマガでは

実際に、最近流行りの『ブログで稼ぐ』というので自由な人生を手に入れる方法を

いっちばん初めのステップから具体的に解説していきますので

是非登録してみてください。

(超絶パソコン音痴の初心者でもわかりやすいと評判です(ヽ´ω`))

 

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ブログで稼ぐっていってもまったくイメージがつかないんだけど…だってただの日記でしょ?

という状態でも

ブログがお金になる仕組みがサクっとわかるものになっていますし

 

ただ読んで「ふ~ん」で終わって、
またいつも通りの日常に戻っていってしまうのではなく

”今日からさっそく何をすればいいか”までわかり、
行動に移せるようになっていますので

ぜひ受け取ってくださいね(ヽ´ω`)

 

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